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引越し先模索中。
ここ、さくさく早くていい。
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コオロギを4匹捕まえて、ニシアメの雄に2匹、雌に1匹、モリフクロウに1匹ずつやってみた。過去の話はこちら(第一弾・第二弾・第三弾)。
過去の記事で変なコメントを管理画面から消しても、一向に消えないseesaa。こちらの画面にはいないからどうしようもないんだけど。ホント駄目な作り・・・。3日前に消してるのに、まさか削除に3日以上かかるなんて言わないよな? 続きを読む コオロギをやった日の夜、眠っているとなんだか生き物の気配が近くでする。 時々フクロウが脱走するのでそれかと思ったけれど、なんだか様子が違う。 カサカサカサカサ。またちょっと時間を置いてカサカサ。 ・・・ゴキ○リ? イヤ待て、この地方にゴキはいない。 電気をつけたら音が止まった。消したら再び音がする。この辺の動きもゴキそっくり。なんだよぅー。と思って探し回ったら、1匹のコオロギ。 ・・・。 あれだ。ニシアメの雌がケージに放したやつ。何とかニシアメの巣箱から脱出して、距離5mを歩いて来たに違いない。 活き餌としてコオロギを飼っていたときも、よく脱走したコオロギが家の中を歩き回っていた。飼育箱から逃げることは少なくて、むしろフクロウたちに与えるときにポロッと取り落として逃がしてしまったり、今回のニシアメのように後で食べようー、とどこかに(本人は隠したつもり)やってしまう。 去年も、結構初冬まで室内のどこかでコオロギが鳴いていた。雌は鳴かないからいいけれど、雄がね・・・。 鳴き声はなんかかすれた錆び付いた鈴のような音。餌用に飼育されているコオロギは、たいてい東南アジア原産や、ヨーロッパのコオロギで声が悪い。5匹10匹が一度に鳴くと流石にうるさい。 こうして大抵フクロウたちにコオロギをやった後は、人間がたたき起こされる・・・。 ↓↓「記事が参考になった、ちょっと面白かったとき」↓↓ ![]() ![]() PR ![]() ![]() |
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