http://tawnyowl.seesaa.net/
引越し先模索中。
ここ、さくさく早くていい。
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フクロウが出てくる本も結構あるのですが、いくつか洋書をご紹介。
絵本と言っても、綺麗なイラストブックと、本当の絵本と2冊です。 まぁフクロウを飼う上では何も役に立たないと思いますが(汗)。 フクロウ好きな人へのプレゼントなどにいいのでは。 続きを読む ネイチャー・スケッチブック マロリン・バスティンが豊かな自然をスケッチした絵本。絵本といってもイラストがメインで、特にストーリーがあるわけではありません。 ご紹介したいのは、この中で4ページほどモリフクロウが取り上げられています。 モリフクロウの雛が巣穴から外を覗いていたり、巣箱を出て飛び回る姿が、透明な色調でいきいきと描かれています。 小鳥の巣や、卵の観察記録もあって、フィールドノートとしても面白い作品です。 巻末に日本語訳がついてきます。 ・・・って、えぇっ!? 4500円!? いや、これ1500円だよ?? ・・・絶版になっちゃったのかな・・・。 どこかで手に取る機会があったら、ちょっと見てみてください。 A Peek-and-find Adventure With Olivia Owl こちらは正真正銘の仕掛け(ポップアップ)絵本。イマイチ種類がわからないフクロウの子供の”Olivia”が仲間のフクロウを探しに行く話。書いたのがイギリスの人っぽいので、多分モリフクロウじゃないかと思います・・・。 本の説明では3歳以上向け。要は幼児向けですね。 枯れ木や石をめくると、カワウソやオポッサムが出てくるのですが、フクロウは見つからない。みんなで一緒に探してあげて、最後に納屋で沢山のフクロウを見つけるお話。 ![]() ・・・これを開いて見せたら、うちのフクロウたちがちょびっとビビリました(笑)。 ↓↓「記事が参考になった、ちょっと面白かったとき」はポチっとクリックしていただけると嬉しいです↓↓ ![]() ![]() PR ![]() ![]() |
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